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三鷹青年会議所からマスクの寄贈を受けました

画像:三鷹青年会議所の中山理事長(左から3人目)と河村市長(中央)

三鷹青年会議所の中山理事長(左から3人目)と河村市長(中央)

令和2年6月22日に、三鷹青年会議所から三鷹市内の新型コロナウイルス感染症対策に役立ててほしいとマスクの寄贈を受けました。
三鷹青年会議所は新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて、地域に貢献するための方策として「みたかマスクプロジェクト」を企画されました。このプロジェクトはマスクの回収ボックスを市内のスーパーマーケットへ設置し、集めたマスクは三鷹市を通じて必要とする施設等へ配布するという企画です。

総合オンブズマンが活動状況を市長に報告

画像:総合オンブズマンと市長・副市長

片桐総合オンブズマン(左側)・中村総合オンブズマン(中央左)と河村市長・馬男木副市長

 令和2年6月18日(木曜日)に、総合オンブズマンが、令和元年度の活動状況について市長に報告しました。
 令和元年度の活動状況は、苦情申立て件数は4件あり、3件について調査を開始して、全て調査を完了しました。他1件については、自己の利害に関する苦情を有しないため、調査を開始しませんでした。

第36回太宰治賞贈呈式を行いました

画像:正賞・副賞を手に記念撮影の写真

正賞・副賞を手に記念撮影

令和2年6月16日(火曜日)、三鷹市と株式会社筑摩書房が共催する第36回太宰治賞の贈呈式を、三鷹市公会堂さんさん館多目的会議室A・B (三鷹市野崎1-1-1 市民センター内)で開催しました。
会場では、選考委員をはじめとする関係者を前に、受賞作「空芯手帳」の作者、八木 詠美(やぎ・えみ)さんに株式会社筑摩書房 喜入冬子代表取締役社長から表彰状を授与し、河村孝三鷹市長から正賞(記念品)と副賞(100万円)を贈呈しました。

アメリカン・スクールから防護服の寄贈を受けました

画像:寄贈を受けた医療用防護服の箱の写真

寄贈を受けた医療用防護服

令和2年6月8日、学校法人アメリカン・スクール・イン・ジャパンから、感染症予防に欠かせない医療用防護服の寄贈を受けました。

株式会社三雄からマスクの寄贈を受けました

画像:雄の山﨑社長と河村市長の写真

株式会社三雄の山﨑社長(左から3人目)と河村市長(左から4人目)

令和2年5月28日に、株式会社三雄から三鷹市内の新型コロナウイルス感染症対策に役立ててほしいとマスクの寄贈を受けました。株式会社三雄は世田谷区の水道工事会社で、地域貢献の取組の一環として、三鷹市のほか、世田谷区や保健所、消防署に対してもマスク寄贈を行っているとのことです。寄贈を受けたマスクは、市内の医療機関や福祉施設等に配布し、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に活用させていただきます。

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