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DV等相談・女性に関する相談

作成・発信部署:子ども政策部 子育て支援課

公開日:2014年10月22日 最終更新日:2020年6月4日

新型コロナウイルス感染症拡大に伴うDVの相談窓口

新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、外出自粛や休業の呼びかけが続くなか、生活不安やストレスからDV被害の増加や深刻化することが懸念されています。専用の相談窓口がありますので、ひとりで悩まず、先ずはご相談ください。

全国共通の相談窓口(DVプラス)

午前9時から午後9時まで(令和2年4月29日夜以降は24時間受付の予定)

電話0120-279-889

最寄りの配偶者暴力支援センターの相談窓口(DVナビダイヤル)

平日の日中(各配偶者暴力支援センターの相談受付時間)

電話0570-0-55210

警察の相談専用電話

#9110

※緊急の場合は、ためらわずに110番を

配偶者などからの暴力(DV)に関する相談について

 配偶者などからの暴力(ドメスティック・バイオレンス=DV)について相談を受け付けています。一人で悩まずご相談ください。専門の相談員が対応し秘密は厳守します。

DV(ドメスティック・バイオレンス)とは
 配偶者(元配偶者)や恋人などの親密な関係にある、またはあった者から振るわれる暴力のことです。男性から女性に対する暴力だけでなく、女性から男性に対する暴力も意味します。暴力には、身体的・精神的・性的・経済的な暴力などを含みます。

ストーカーに関する相談について

 ストーカーに関する相談を受け付けています。一人で悩まずご相談ください。専門の相談員が対応し秘密は厳守します。

女性に関する相談について

 女性が抱える様々な問題について相談を受け付けています。一人で悩まずご相談ください。専門の相談員が対応し秘密は厳守します。

AV出演強要問題・「JKビジネス」問題に関する相談について

 モデルやアイドル等の勧誘等を装い、それをきっかけに女性が性的な被害を受けるアダルトビデオ(AV)出演強要問題や、いわゆる「JKビジネス」と呼ばれる営業により若い女性が性的な被害を受ける問題が発生しています。

 国では、4月をAV出演強要・「JKビジネス」等被害防止月間と位置づけて取り組みを推進するとともに、国のホームページで、被害事例や相談窓口等を紹介しています。三鷹市でも相談できる場所がありますので、一人で悩まないでご相談ください。

日時

婦人相談員・母子父子自立支援員による相談

月曜日から金曜日まで 午前9時から午後5時まで(祝日・年末年始を除く)

子育て支援課 0422-45-1151(内線2754)

夜間・緊急(事件発生時や身に危険が迫っているなど)の場合

110番または三鷹警察署(0422-49-0110)に電話してください。

その他の相談窓口

三鷹市の相談窓口

子ども家庭支援センター りぼん

子ども発達支援課 電話0422-40-5925

こころの相談室

企画部 企画経営課 電話0422-44-6600(予約専用番号)

こころの相談ダイヤル

企画経営課 電話0422-29-9864(相談員直通)

総合保健センター

健康推進課 電話0422-46-3254

その他の相談窓口

東京ウィメンズプラザ 電話03-5467-2455

午前9時から午後9時まで(年末年始を除く毎日)

東京都女性相談センター 電話03-5261-3110

午前9時から午後8時まで(月曜日から金曜日まで)

東京都女性センター多摩支所 電話042-522-4232

午前9時から午後4時まで(月曜日から金曜日まで)

警視庁総合相談センター 電話03-3501-0110

午前8時30分から午後5時15分まで(月曜日から金曜日まで)

内閣府男女共同参画局

内閣府男女共同参画局では、AV出演強要問題・「JKビジネス」問題に関する被害の状況や、被害にあわないための対策、相談窓口等についてお知らせするホームページを公開しています。

このページの作成・発信部署

子ども政策部 子育て支援課 相談支援係
〒181-8555 東京都三鷹市野崎一丁目1番1号
電話:0422-45-1151(内線:2754、2755) 
ファクス:0422-48-3852

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