ここから本文です

妊娠にとまどいのあるあなたへ

作成・発信部署:健康福祉部 健康推進課

公開日:2022年5月20日 最終更新日:2022年8月22日

妊娠・出産にとまどいのあるかたへ

「思いがけない妊娠で、どうしたらよいかわからない」そんな時には、ひとりで悩まず、ご相談ください。

保健師、助産師が電話や面接で相談をお受けします。

不安な気持ちや迷いを一人で抱えこまないで、まずはお電話ください。

日時:月曜日から金曜日 午前9時から午後4時まで(祝日・年末年始を除く)

電話0422‐46-3254

場所:三鷹市総合保健センター(三鷹中央防災公園・元気創造プラザ2階。三鷹市役所から徒歩3分)

*この相談窓口は三鷹市民のかたが対象です。

(注)都内にお住まいのかたは東京都の相談窓口である、「東京都 妊娠相談ほっとライン(外部リンク)(外部リンク)」電話:03-5339-1133をご利用いただけます。

一般社団法人全国妊娠SOSネットワーク(外部リンク)(外部リンク)

例えば、このような相談をお受けしています

 「産もうかどうか悩んでいる」

 「生理が遅れている。妊娠したかも…病院へ行くのが怖い」

 「思いがけず妊娠してしまい、戸惑っている」

 「妊娠したが、自分では育てられない」

 「産みたいが出産費用がない」

 「まだ学生で生活の目途が立たない」 

 「妊娠がわかって彼がいなくなり、家賃が払えない」

 「妊娠中の体調が心配」

・・・などの相談をお受けします。秘密は守られます。 

その他の相談窓口

妊娠相談ほっとライン(外部リンク)

LINEチャットボット「妊娠したかも相談@東京」(外部リンク)

DV等相談・女性に関する相談

法務省婚姻の解消または取消し後300日以内に生まれた子の出生の届出の取扱いについて(外部リンク)

妊娠・出産に関する費用について

※妊娠中の健康診査の費用について

妊婦健康診査(妊婦歯科健康診査)の費用を一部助成する「受診券」をお渡しします。妊娠届を出すことを迷っているかたも、ご相談ください。

三鷹市健康推進課 電話番号:0422‐45‐1151(内線4231)

※入院助産制度

経済的な理由などで、出産費用が用意できないかたは、相談窓口へご相談ください。

三鷹市子育て支援課 電話番号:0422‐45‐1151(内線2754・2755)

※出産育児一時金

健康保険の被保険者が出産した場合に、出産育児一時金が支払われます。妊娠85日以上であれば、死産・妊娠12週以降の流産・人工妊娠中絶でも支給される場合があります。

詳しくはご自身が加入されている健康保険の相談窓口へご相談ください。

三鷹市の国民健康保険のかたの相談窓口は、三鷹市役所保険課電話番号:0422‐45‐1151(内線2386~2388)です。

このページの作成・発信部署

健康福祉部 健康推進課 保健サービス係
〒181-0004 東京都三鷹市新川六丁目37番1号
電話:0422-24-8207・8266、46-3254 
ファクス:0422-46-4827

健康推進課のページへ

ご意見・お問い合わせはこちらから

あなたが審査員!

質問:このページの情報は役に立ちましたか?

  • 住所・電話番号などの個人情報は記入しないでください。
  • この記入欄からいただいたご意見には回答できません。
  • 回答が必要な内容はご意見・お問い合わせからお願いします。

集計結果を見る

ページトップに戻る