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シンポジウム「『ことぶき』に学ぶ 多様な主体と協働し命と暮らしを守る地域づくり」

作成・発信部署:企画部 企画経営課

公開日:2026年1月30日 最終更新日:2026年1月30日

開催日
2026年3月8日(日曜日)
ジャンル
催事・イベント
申し込み
必要
費用
無料
一時保育
なし
手話通訳など
要問い合わせ
画像:チラシの画像(拡大画像へのリンク)

チラシ

(画像クリックで拡大 125KB)

住民の「生きる」を支えるネットワークとは 

「労働者のまち」から「福祉ニーズの高いまち」へと移り変わってきた横浜市の寿町では、住民が直面する課題に対し、さまざまな社会的実践が積み重ねられてきました。

「経済状況や生活状況が本人の健康にどのように繋がっているか?」。このような視点を持つことの大切さを「ことぶき」で学んだという医師の金子惇さん。

「多様性」と「共生社会」を考える土壌が寿町の軌跡のなかにあるという「ことぶき協働スペース(外部リンク)」の徳永緑さん。

お二人のお話から、住民主体のまちづくりやどのような「地域へのまなざし」が大切なのかを学びたいと思います。

主催

NPO法人 みたか市民協働ネットワーク

日程

3月8日(日曜日)午後1時30分~3時30分

定員

80人(先着制)

会場

三鷹市市民協働センター(外部リンク)

三鷹市下連雀四丁目17番23号
周辺の地図情報(Googleマップ)(外部リンク)

画像:ゲストの金子惇さん、徳永緑さんの顔写真(拡大画像へのリンク)

左からゲストの金子惇さん、徳永緑さん

(画像クリックで拡大 18KB)

ゲスト

プロフィル
2022年ごろより横浜市寿町健康福祉交流センター診療所に医師として関わるほか、横浜市立大学大学院テータサイエンス研究科准教授として、地域医療やプライマリ・ケアをテーマに研究を行っている。沖縄県伊平島にて離島医療の経験もあり。
プロフィル
1960年生まれ。10代より聖書に親しみ「利他と利己」「受容と排除」など自らの二面性に躓きつつ多くの出会いに学ぶ。企業や行政機関で勤務後、阪神淡路大震災を起点に市民の自由な活動を広げ、多様な主体の連携を公益につなぐNPO活動に携わる中、命と暮しを守る市民運動の原型を寿町に見出す。参加と協働の拠点、横浜市ことぶき協働スペース施設長。

参加費

無料

参加方法

市民協働センターホームページ(外部リンク)から事前にお申し込みください。

なお、会場に空きがある場合は当日参加も可能です。

問い合わせ

三鷹市市民協働センター(外部リンク)

〒181-0013
三鷹市下連雀四丁目17番23号
電話:0422-46-0048
ファクス:0422-46-0148
メール:kyoudou@kyodo-mitaka.org

添付ファイル

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このページの作成・発信部署

企画部 企画経営課 参加と協働係
〒181-8555 東京都三鷹市野崎一丁目1番1号
電話:0422-29-9034 
ファクス:0422-29-9279

三鷹市市民協働センター
電話番号 0422‐46-0048

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