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被災建築物応急危険度判定員募集のご案内

作成・発信部署:都市整備部 建築指導課

公開日:2026年1月5日 最終更新日:2026年1月5日

被災建築物応急危険度判定制度について

応急危険度判定は、余震等による建築物の倒壊などに伴う二次災害を防止するため、地震発生後できるだけ早く、かつ短時間で建築物の被災状況を調査し、その建築物の当面の使用の可否を判定するものです。

被災建築物応急危険判定員の募集について

被災建築物応急危険度判定員の募集及び登録事務は東京都が行っています。登録を希望されるかたは講習会を受けていただき、受講後「東京都ボランティア(応急危険度判定員)登録証」が交付されます。

応募資格

建築士(建築士法第2条に規定する1級・2級・木造建築士)または建設業法に基づく建築施工管理技士(1級・2級)の資格を有し、東京都内に在住または在勤のかた。

受講料

無料

補足
今年度の応募方法等の詳細は、現在未定となっております。最新情報は、下記を確認してください。

 東京都都市整備局ホームページ

  東京都防災ボランティア制度に基づく被災建築物応急危険度判定制度について(外部リンク)

このページの作成・発信部署

都市整備部 建築指導課 審査係
〒181-8555 東京都三鷹市野崎一丁目1番1号
電話:0422-29-9744 
ファクス:0422-71-2258

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