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2018年度 星と森と絵本の家テーマ展示
作成・発信部署:スポーツと文化部 芸術文化課
公開日:2018年7月7日 最終更新日:2021年10月22日
見る・知る・感じる 絵本展 「月への旅」(この展示は終了しました)
空をふと見上げれば、そこには、大きなお月さま。
月が大きくみえるのは、宇宙の中で、地球に一番近い天体だからです。
いつも見ているけれど、不思議なことや知らないことがたくさんある「月」。
昔も今も、人々はいろいろな方法で「月」のことを調べています。
地上で、空で、そして、月で…
そこにはどんな景色が広がっているのでしょうか。
どれだけの発見が私たちを待っているのでしょうか。
それでは行ってみましょう、知っているようで知らない「月の世界」へ。
会期
2018年7月7日(土曜日)から2019年6月30日(日曜日)まで
展示監修
- 広松由希子氏(絵本研究家)
- 縣秀彦氏(国立天文台天文情報センター普及室室長)
- 高畠規子氏(国立天文台天文情報センター広報普及員)
このページの作成・発信部署
スポーツと文化部 芸術文化課 星と森と絵本の家
〒181-0015 東京都三鷹市大沢二丁目21番3号(国立天文台内)
電話:0422-39-3401
ファクス:0422-39-3402
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