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過誤申立依頼書

作成・発信部署:健康福祉部 介護保険課

公開日:2006年8月26日 最終更新日:2020年5月19日

介護保険事業者のかたへ

 既に審査決定済みの介護給付費等の誤りを訂正するためには、決定済みの実績をいったん取り下げた後に、正しい内容で請求しなおす必要があります。

  1. 介護給付費等の実績を取り下げる場合は、「介護給付費過誤申立依頼書」または「介護予防・日常生活支援総合事業費過誤申立依頼書」を市へ提出してください(締切日は毎月20日です。)(※1)。申立事由コードについては、過誤申立事由コード表を参照してください(※2)。
  2. 翌月(10日まで)の国保連合会への請求で正しく請求しなおすと、取り消した額と正しい額の差額が支払われます。(実績を全額取り消す場合は、請求しなおす必要はありません。)
  3. 国保連合会の審査で「返戻」となったものについては、過誤申立の必要はありません。

(※1)20日が土曜日、日曜日、祝日の場合は、直前の開庁日までとなります。郵送でも受付けますが締切日までに到着するようにしてください(ファクスは不可)。また、過誤申立の件数が大量にある場合は、提出書類や提出方法について調整させていただきますので、担当部署まで事前にご連絡ください。

(※2)・平成28年4月、適正化関係の申立理由番号を細分化しました。

     ・平成30年4月、介護医療院の様式番号を追加しました。

添付ファイル

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このページの作成・発信部署

健康福祉部 介護保険課 介護給付係
〒181-8555 東京都三鷹市野崎一丁目1番1号
電話:0422-45-1151(内線:2684~2686) 
ファクス:0422-29-9820

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