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第127回 令和8(2026)年4月5日公開

作成・発信部署:企画部 市長室

公開日:2026年4月5日 最終更新日:2026年4月5日

子どもの夢を育む絵本の世界

 絵本には、子どもならではの発想や視点が詰まっているといいます。大人になって読むと、ふと、子どもの頃の思い出がよみがえり、奥深さを感じます。
 市内の絵本に触れられる場所の中から、とっておきを二つ紹介しましょう。一つ目は、国立天文台内の「星と森と絵本の家」。約3,500冊の絵本のほか市内在住の児童文学作家・神沢利子さんの作品も充実しています。
 次は「三鷹の森ジブリ美術館」。現在、企画展示「山脇百合子の仕事部屋展 ごちゃごちゃから見えるもの」を開催中です。『いやいやえん』や『ぐりとぐら』で知られ、宮﨑駿監督と親交のあった絵本作家・山脇百合子さんを作品とともに紹介しています。三鷹市は、子どもが気軽に絵本の世界に接し、夢を育む元気なまちを目指しています。 

このページの作成・発信部署

企画部 市長室
〒181-8555 東京都三鷹市野崎一丁目1番1号
電話:0422-45-1151(内線:2011) 
ファクス:0422-48-2593

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