ここから本文です

国立天文台と相互協力に関する協定を締結しました

作成・発信部署:企画部 企画経営課

公開日:2020年12月3日 最終更新日:2020年12月4日

画像:写真・署名を終えた協定書を手に記念撮影(拡大画像へのリンク)

署名を終えた協定書を手に記念撮影

(画像クリックで拡大 40KB)

国立天文台と相互協力に関する協定を締結しました

12月3日(木曜日)、「国立天文台と三鷹市の相互協力に関する協定書」の締結式を行い、常田国立天文台長、河村市長がそれぞれ協定書に署名しました。

国立天文台とのさらなる協力・連携の発展に向けて

国立天文台とは、高度な学術的資源の普及・活用や、宇宙・自然・科学・文化などに関する事業等について協力・連携を進めていくため、平成21年(2009年)に「国立天文台と三鷹市の相互協力に関する協定」を締結し、これまで「星と森と絵本の家」や「みたか太陽系ウォーク スタンプラリー」、「天文・科学情報スペース」など様々な事業で連携を図ってまいりました。

この度、同協定に国立天文台周辺地域のまちづくりに関する項目を追加しました。
今回の協定締結を契機に、これまでの協力・連携を発展させ、魅力あるまちづくりを進めていきます。

このページの作成・発信部署

企画部 企画経営課 企画調整係
〒181-8555 東京都三鷹市野崎一丁目1番1号
電話:0422-45-1151(内線:2111~2114) 
ファクス:0422-29-9279

企画経営課のページへ

ご意見・お問い合わせはこちらから

あなたが審査員!

質問:このページの情報は役に立ちましたか?

  • 住所・電話番号などの個人情報は記入しないでください。
  • この記入欄からいただいたご意見には回答できません。
  • 回答が必要な内容はご意見・お問い合わせからお願いします。

集計結果を見る

ページトップに戻る