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扶養から外れたときは国民年金の届け出を

作成・発信部署:市民部 市民課

公開日:2021年5月2日 最終更新日:2021年5月2日

すみやかなお手続きをお願いします

厚生年金の加入者に扶養されている20歳以上60歳未満の配偶者(第3号被保険者)は、扶養から外れると国民年金への加入が必要です。

厚生年金に加入している配偶者が退職・65歳到達・死亡したとき、または本人の収入が扶養の限度額を超えたときや離婚したときは、すみやかにお手続きをお願いします。

手続きは、年金手帳、本人確認ができるもの、資格喪失日が確認できる書類(健康保険資格喪失証明書、配偶者の離職票など)を持参し、市民課(市役所1階3番窓口)または市政窓口へ。

問い合わせ先

市民課 年金担当

電話 0422-45-1151(内線2394・2395)

武蔵野年金事務所

電話 0422-56-1411

このページの作成・発信部署

市民部 市民課 庶務・年金係年金担当
〒181-8555 東京都三鷹市野崎一丁目1番1号
電話:0422-45-1151(内線:2394、2395) 
ファクス:0422-45-1298

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